high school NO.1 1

6月の終わりくらいから構想して、7月に動き始めたのですがもう8月です。夏だし、時間はえー。ども、しろです。

今回は「人の時間を奪い過ぎてもダメだよね」ってお話をしたいと思います。

■既に動けてる人に声をかけ過ぎない

フリースタイルバスケットボールにおいてプレイヤーとして活動しながらみんな様々な活動をしていると思います。

プレイヤーとして自分の動画をUPする以外に、イベントなどを企画して自身のコミュニティやカルチャーを盛り上げる事をみんなが日々していて、少しずつだけど前に進む感覚というか欲しい未来に向かってる気がする。

周りを見てても面白い事やってる人も多いので、何かやる時は声かけたい!って思う人ばかりなのですが去年から気をつけてることがあります。

「面白いま事を肩組んでやろう!」ではなく「面白い事やりたいので手を貸してくれる?」のスタンスです。

何かやる時にそのシーンで目立ってる人に声をかけてやることが殆どになってしまいますが、その人は既に自分の力で目立ててるので自分の活動にしっかりと「時間」を使えている事でしょう。

そういう人と何かをやろうとした時その人の24時間を考えた時に、今btpと一緒にやる時間はないかもしれないな?って想像してあげる事がとても大事だなっと去年から強く思っています。

もちろん暇だからやってくれそう!なんて思って声かけてる訳ではなく、やりたい事にハマる人に声かけているのですがその人の時間を奪い過ぎないように気をつけています。

なのでキッズバトルの時もそうでしたが、「このくらいの時間をお借りしますがよろしいですか?」と言う具合に声かけさせて頂き快く引き受けてもらえました。

今回のハイスクールも同じように時間とやって欲しい人のバランスをジャッジにお願いしてるのでジャッジ発表が楽しみです!

■24時間の中に1分だけでも思わせる事が出来ればOK

さて、時間を奪いすぎてもいけないが、「思って貰う時間が少なすぎる」とういうのもダメなのでこのバランスが非常に難しい。

そういう意味ではSNSの投稿というのはよく考えて動かせばめちゃめちゃプラスに働く事が多いので使い方次第では思ってもらえるいいツールになる。

btpのアカウントは大会がある時以外動かしていないので、今後上手くアカウントを動かしていけるように出来たらというのが課題です。

課題としては「毎日15秒の発信で1分に思って貰う」という感じでやっていけたらと思うので8月からはよろしくお願いします。

有益情報発信と、完成されたアウトプットでは限界が来るので頭の中や今の動きをそのまま出していく形の投稿でやっていけたらと思うのでよろしくお願いします。

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